紅葉(もみじ)
紅葉前線は日本列島の真ん中を過ぎたあたりなのでしょう。
私の住まう東海地方もそろそろ終盤の模様です。

先日、年々重くなる腰を上げ、
近場へと紅葉狩りに赴きました。
目的地が近づき、紅葉に染まる山肌が見えた時、
♪あ〜きのゆ〜うひ〜に て〜るうや〜まも〜みいじ
と思わず口をついて出てしまったのが「紅葉(もみじ)」です。
紅葉の時期になると必ず口ずさみますので、
一年に一度は歌う季節のテーマソングとなっています。
この曲は文部省唱歌ということで、
音楽の時間に習いました。
作詞 高野辰之さん
作曲 岡野貞一さん
秋の夕日に 照る山紅葉
濃いも薄いも 数ある中に
松をいろどる 楓や蔦は
山のふもとの 裾模様
渓の流に 散り浮く紅葉
波にゆられて 離れて寄って
赤や黄色の 色様々に
水の上にも 織る錦
曲の前半部分には輪唱の記憶があり、
曲の後半部分には二部合唱の記憶が残っています。
覚えているのはそれくらいで、
果たして最後まで輪唱したのか、
途中から二部合唱になったのかは私の中では謎です。
そんな記憶力の無い私ですが、
歌自体は全部覚えていて、
TPOによって思い出すのですから、
音楽というのは素晴らしいものです。
ただし、輪唱は苦手で、
低音部のパートを担当していても、
必ず主旋律に影響されて、
曲が終わる頃には主旋律組にトラバーユしていました。
どの曲でもそうですが、
小学生の頃もアバウトな子供でしたので、
歌詞を理解して歌うことなどありませんでした。
メロディにのった言葉として一括で脳内処理してきた感じがします。
その為でしょう、大人になって歌詞の意味を理解することで、
曲に対するイメージが変わることが多々あります。
その点で言えば「紅葉(もみじ)」は、
当時のイメージそのままであったと言えます。
そして歌詞を理解すこことで、更にイメージが深くもなりました。
そしてもうひとつ。
この「紅葉(もみじ)」と必ずリンクして思い出される歌が、
「里の秋」という童謡です。

文部省唱歌と童謡の区分けは分かりかねますが、
この「里の秋」は学校で習った記憶はありません。
それなのにどうして知っているのでしょうか?
童謡とはそういった性質のものなのでしょうか?
作詞 斎藤信夫さん
作曲 海沼 実さん
静かな静かな 里の秋
お背戸に木の実の 落ちる夜は
ああ 母さんとただ二人
栗の実 煮てます いろりばた
明るい明るい 星の空
鳴き鳴き夜鴨の 渡る夜は
ああ 父さんのあの笑顔
栗の実 食べては 思い出す
この曲は1番しか覚えていませんでした。
たぶん覚えた時の状況が関係していると思われますが、
出だしのメロディが心に染み付いています。
遠い昔。
あれは南こうせつさんのコンサートでの出来事でした。
コンサートの終盤、MCの時と記憶していますが、
こうせつさんがアカペラで「里の秋」を歌われました。
その時に私の中に眠っていたこの曲の記憶が甦りました。
それは不思議な体験で、甦った「里の秋」が今に繋がっているのです。
童謡の片鱗を見たような気がしています。
さて、これらの曲は今どうなっているのでしょう。
大学生の娘に尋ねてみたら、
「紅葉」は知っていましたが、
「里の秋」は知りませんでした。
もちろん、私の知らない曲を彼女は習っていますので、
お相子なのですが…。
ちょっぴり少し寂しくもある秋の夜です。

尾張のもみじ寺「寂光院」
石川さゆり/童(わらし)〜日本童謡唱歌集
石川さゆり

曲名リスト
1. 砂山
2. 冬の夜
3. うれしい雛まつり
4. 里の秋
5. 村祭
6. 叱られて
7. 赤とんぼ
8. みかんの花咲く丘
9. ずいずいずっころばし
10. 花かげ
11. おぼろ月夜
12. 花
13. 花嫁人形
14. カラスの赤ちゃん
15. 雨降りお月さん
16. 証城寺の狸ばやし
17. 俵はごろごろ
18. 故郷
Amazonで詳しく見る by G-Tools
私の住まう東海地方もそろそろ終盤の模様です。

先日、年々重くなる腰を上げ、
近場へと紅葉狩りに赴きました。
目的地が近づき、紅葉に染まる山肌が見えた時、
♪あ〜きのゆ〜うひ〜に て〜るうや〜まも〜みいじ
と思わず口をついて出てしまったのが「紅葉(もみじ)」です。
紅葉の時期になると必ず口ずさみますので、
一年に一度は歌う季節のテーマソングとなっています。
この曲は文部省唱歌ということで、
音楽の時間に習いました。
作詞 高野辰之さん
作曲 岡野貞一さん
秋の夕日に 照る山紅葉
濃いも薄いも 数ある中に
松をいろどる 楓や蔦は
山のふもとの 裾模様
渓の流に 散り浮く紅葉
波にゆられて 離れて寄って
赤や黄色の 色様々に
水の上にも 織る錦
曲の前半部分には輪唱の記憶があり、
曲の後半部分には二部合唱の記憶が残っています。
覚えているのはそれくらいで、
果たして最後まで輪唱したのか、
途中から二部合唱になったのかは私の中では謎です。
そんな記憶力の無い私ですが、
歌自体は全部覚えていて、
TPOによって思い出すのですから、
音楽というのは素晴らしいものです。
ただし、輪唱は苦手で、
低音部のパートを担当していても、
必ず主旋律に影響されて、
曲が終わる頃には主旋律組にトラバーユしていました。
どの曲でもそうですが、
小学生の頃もアバウトな子供でしたので、
歌詞を理解して歌うことなどありませんでした。
メロディにのった言葉として一括で脳内処理してきた感じがします。
その為でしょう、大人になって歌詞の意味を理解することで、
曲に対するイメージが変わることが多々あります。
その点で言えば「紅葉(もみじ)」は、
当時のイメージそのままであったと言えます。
そして歌詞を理解すこことで、更にイメージが深くもなりました。
そしてもうひとつ。
この「紅葉(もみじ)」と必ずリンクして思い出される歌が、
「里の秋」という童謡です。

文部省唱歌と童謡の区分けは分かりかねますが、
この「里の秋」は学校で習った記憶はありません。
それなのにどうして知っているのでしょうか?
童謡とはそういった性質のものなのでしょうか?
作詞 斎藤信夫さん
作曲 海沼 実さん
静かな静かな 里の秋
お背戸に木の実の 落ちる夜は
ああ 母さんとただ二人
栗の実 煮てます いろりばた
明るい明るい 星の空
鳴き鳴き夜鴨の 渡る夜は
ああ 父さんのあの笑顔
栗の実 食べては 思い出す
この曲は1番しか覚えていませんでした。
たぶん覚えた時の状況が関係していると思われますが、
出だしのメロディが心に染み付いています。
遠い昔。
あれは南こうせつさんのコンサートでの出来事でした。
コンサートの終盤、MCの時と記憶していますが、
こうせつさんがアカペラで「里の秋」を歌われました。
その時に私の中に眠っていたこの曲の記憶が甦りました。
それは不思議な体験で、甦った「里の秋」が今に繋がっているのです。
童謡の片鱗を見たような気がしています。
さて、これらの曲は今どうなっているのでしょう。
大学生の娘に尋ねてみたら、
「紅葉」は知っていましたが、
「里の秋」は知りませんでした。
もちろん、私の知らない曲を彼女は習っていますので、
お相子なのですが…。
ちょっぴり少し寂しくもある秋の夜です。

尾張のもみじ寺「寂光院」
![]() | 鮫島有美子の四季 鮫島有美子 多田羅迪夫 ドイチュ(ヘルムート) 曲名リスト 1. 早春賦 2. 花 3. 荒城の月 4. 春の唄 5. うれしいひな祭り 6. 花の街 7. さくら横ちょう 8. お菓子と娘 9. さくら貝の歌 10. この広い野原いっぱい 11. この道 12. 青い山脈 13. すみれの花咲く頃 14. 朧月夜 15. 山小舎の灯 16. 故郷を離るる歌 17. GREEN GREEN GLASS OF HOME(想い出のグリーングラス) 18. 野ばら 19. 別れの曲 20. 春の日の花と輝く 1. 夏は来ぬ 2. 浜辺の歌 3. 宵待草 4. 椰子の実 5. 月見草の花 6. みかんの花咲く丘 7. 花嫁人形 8. 初恋 9. さとうきび畑 10. ねむの木の子守歌 11. 長崎の鐘 12. エーデルワイス 13. リンゴの歌 14. 月の砂漠 15. 魅惑の宵 16. あざみの歌 17. 夏の思い出 18. MY OLD KENTUCKY HOME GOOD(ケンタッキーの我が家) 19. 忘れな草をあなたに 20. 追憶 1. 赤とんぼ 2. ちいさい秋みつけた 3. 里の秋 4. からたちの花 5. 誰もいない海 6. 庭の千草 7. 学生時代 8. 故郷の空 9. 恋人よ 10. 紅葉 11. 野菊 12. 秋の月 13. DREAMING OF HOME AND MOTHER(旅愁) 14. 秋桜 15. ローレライ 16. ロンドンデリーの歌 17. 枯葉 18. 埴生の宿 19. 落葉松 20. 遥かな友に 1. ペチカ 2. 遠くへ行きたい 3. かあさんの歌 4. 雪のふるまちを 5. 雪が降る 6. 神の御子は今宵しも(賛美歌第111番) 7. オーベルビリエのノエル 8. ホワイト・クリスマス 9. きよしこの夜(賛美歌第109番) 10. 出船 11. 冬の夜 12. 寒い朝 13. 七里ケ浜の哀歌 14. ともしび 15. 青いプラトーク 16. こもりうた 17. 希望 18. 水色のワルツ 19. アニー・ローリー Amazonで詳しく見る by G-Tools |
石川さゆり/童(わらし)〜日本童謡唱歌集
石川さゆり

曲名リスト
1. 砂山
2. 冬の夜
3. うれしい雛まつり
4. 里の秋
5. 村祭
6. 叱られて
7. 赤とんぼ
8. みかんの花咲く丘
9. ずいずいずっころばし
10. 花かげ
11. おぼろ月夜
12. 花
13. 花嫁人形
14. カラスの赤ちゃん
15. 雨降りお月さん
16. 証城寺の狸ばやし
17. 俵はごろごろ
18. 故郷
Amazonで詳しく見る by G-Tools
[ 2007/12/05 14:16 ]
水無月 [ 編集 ]
先日、「亀山湖」というところに行きました。いい所で、紅葉まっさかり!まっ赤にそまった「もみじ」を見れたり、
自然の「雄大さ」に触れられた一日でした。普段「通行」出来ないルートを通れたので、どんどん「山道」を通っていくと(それがなんと!横が断崖絶壁だったりして、すごいところ)、「三石山観音寺」というお寺に出ます。あの、「高橋尚子」さんが、願掛けして「シドニー」で「金メダル」を取ったという「縁起」のいいお寺だそうです。「紅葉」にさそわれて、「縁起」のいいところに「連れていってもらった」のは、何とも「ご縁」のいいことか、と感じました。私にとっては、「紅葉」が「ラッキーカラー」だったのでしょうか?(んだな〜)
自然の「雄大さ」に触れられた一日でした。普段「通行」出来ないルートを通れたので、どんどん「山道」を通っていくと(それがなんと!横が断崖絶壁だったりして、すごいところ)、「三石山観音寺」というお寺に出ます。あの、「高橋尚子」さんが、願掛けして「シドニー」で「金メダル」を取ったという「縁起」のいいお寺だそうです。「紅葉」にさそわれて、「縁起」のいいところに「連れていってもらった」のは、何とも「ご縁」のいいことか、と感じました。私にとっては、「紅葉」が「ラッキーカラー」だったのでしょうか?(んだな〜)
[ 2007/12/05 15:33 ]
吉岡富美雄 [ 編集 ]
ゆうや様、こんばんは。
やりましたやりました。(笑)
それでも兄ぃとの年代格差かな?
私も水無月さんのおっしゃる「真っ赤だな〜…」のほうが記憶に強く残っています。
今でも低音部歌えますよ。(笑)
そう言いつつも、当時からひねくれものだった私のこと。
コーラス部の子供達が表情豊かに口を
大きく開けて唄っている姿にムシズが走ったものです。(笑)
「里の秋」。
こちらについては、アルコールの勢いで秋川雅史のごとくテノールで唄います。
♪しぃ〜〜ずかぁ〜〜なぁ〜しぃ〜ずかなぁ〜
「うるさ〜いっ!」なんて叱られます。(笑)
やりましたやりました。(笑)
それでも兄ぃとの年代格差かな?
私も水無月さんのおっしゃる「真っ赤だな〜…」のほうが記憶に強く残っています。
今でも低音部歌えますよ。(笑)
そう言いつつも、当時からひねくれものだった私のこと。
コーラス部の子供達が表情豊かに口を
大きく開けて唄っている姿にムシズが走ったものです。(笑)
「里の秋」。
こちらについては、アルコールの勢いで秋川雅史のごとくテノールで唄います。
♪しぃ〜〜ずかぁ〜〜なぁ〜しぃ〜ずかなぁ〜
「うるさ〜いっ!」なんて叱られます。(笑)
[ 2007/12/05 18:16 ]
moukun [ 編集 ]
このブログはすごい、
猛烈に感動しました。
僕は昭和37年生まれですが、
子どもの頃、童謡とドリフが
大好きで通学路を歌いながら
通いました。
歌に季節感がありました・・・
なんだかとても幸せな気分になりました。
また、時々訪問させてください。
ありがとうございました。
猛烈に感動しました。
僕は昭和37年生まれですが、
子どもの頃、童謡とドリフが
大好きで通学路を歌いながら
通いました。
歌に季節感がありました・・・
なんだかとても幸せな気分になりました。
また、時々訪問させてください。
ありがとうございました。
[ 2007/12/05 21:19 ]
ヤス [ 編集 ]
ゆうやさん、こんばんは
紅葉のお写真、とても美しいですね。
実は、私も小学生の頃は歌詞を理解して歌っていませんでした。(^^;
>メロディにのった言葉として一括で脳内処理してきた感じがします。
ゆうやさんのお言葉通り
・・・でした。
だけど、なんとなく感じることはできていたのですよね。
素敵なお写真と記事を拝見して、子供の頃の秋を思い出しました。
紅葉のお写真、とても美しいですね。
実は、私も小学生の頃は歌詞を理解して歌っていませんでした。(^^;
>メロディにのった言葉として一括で脳内処理してきた感じがします。
ゆうやさんのお言葉通り
・・・でした。
だけど、なんとなく感じることはできていたのですよね。
素敵なお写真と記事を拝見して、子供の頃の秋を思い出しました。
[ 2007/12/05 22:51 ]
sara [ 編集 ]
紅葉、私も今日見てまいりました〜(^o^)。
「紅葉」はもちろん、「里の秋」も懐かしいです。よく歌詞を読むとせつない歌なのに、なぜか大すきで、よくくちずさんでいた歌です。唱歌は、ほんとうに詞が綺麗でしたね。私もTPOによって思い出すタイプです(^^)
「紅葉」はもちろん、「里の秋」も懐かしいです。よく歌詞を読むとせつない歌なのに、なぜか大すきで、よくくちずさんでいた歌です。唱歌は、ほんとうに詞が綺麗でしたね。私もTPOによって思い出すタイプです(^^)
[ 2007/12/05 23:01 ]
みどり [ 編集 ]
紅葉の写真、本当にきれいです。
紅葉も、里の秋も、情緒あるメロディーと、物語のある歌詞がいいですね。
懐かしさがこみあげてくる感じがします。
紅葉も、里の秋も、情緒あるメロディーと、物語のある歌詞がいいですね。
懐かしさがこみあげてくる感じがします。
[ 2007/12/05 23:45 ]
あみ・もと [ 編集 ]
水無月さま
お晩です。
一番乗り、ありがとうございます。(笑)
一番乗りして頂いたのに、何も特典もなくすみません。
で、ささやかなお礼の気持ち(?)として、
お名前を太字&色替してみました!(笑)
『ホワイトアウト』
雪の恐ろしさを知らないであろうストーブ番の私には、
何とも魅惑的なお言葉です。
(雪国の皆様すみません…)
水無月さんは「ハモらー」なのですね。
すっばらしい才能です!
必ず主旋律へトラバーユしてしまう私にとっては、
尊敬以外の何ものでもありません。
出来うることならハモって欲しいです。(笑)
えっ!水無月さんって「絵」や「文章」がお上手だけでなく、
ピアノもお出来になるのですか!
益々、畏敬の念を抱きました。
<ブレイクタイム>
今、「風いろえんぴつ」に訪問し、
キョロちゃんハンカチ見せてもらいました!
感激です。猛烈に感激です。
「絵」が上手くて、「ピアノ」が弾けて、「文章」が上手で、「ハモらー」で、「一番乗り」で、「写真」も上手で、「金のエンゼル」があたった水無月さま。
色々とありがとうございました。
お晩です。
一番乗り、ありがとうございます。(笑)
一番乗りして頂いたのに、何も特典もなくすみません。
で、ささやかなお礼の気持ち(?)として、
お名前を太字&色替してみました!(笑)
『ホワイトアウト』
雪の恐ろしさを知らないであろうストーブ番の私には、
何とも魅惑的なお言葉です。
(雪国の皆様すみません…)
水無月さんは「ハモらー」なのですね。
すっばらしい才能です!
必ず主旋律へトラバーユしてしまう私にとっては、
尊敬以外の何ものでもありません。
出来うることならハモって欲しいです。(笑)
えっ!水無月さんって「絵」や「文章」がお上手だけでなく、
ピアノもお出来になるのですか!
益々、畏敬の念を抱きました。
<ブレイクタイム>
今、「風いろえんぴつ」に訪問し、
キョロちゃんハンカチ見せてもらいました!
感激です。猛烈に感激です。
「絵」が上手くて、「ピアノ」が弾けて、「文章」が上手で、「ハモらー」で、「一番乗り」で、「写真」も上手で、「金のエンゼル」があたった水無月さま。
色々とありがとうございました。
[ 2007/12/06 02:55 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 03:17 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 03:28 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 03:43 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 03:54 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 04:01 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 04:11 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/06 23:16 ]
ベルニナ [ 編集 ]
[ 2007/12/07 02:20 ]
ゆうや [ 編集 ]
この歌は音楽の試験に出ましたよ。空いている音符を埋めたんだったか、歌詞の一部を書かされたのか。輪唱も二部合唱もしましたが同時でしたっけ?
里の秋も大好きな唱歌です。なんとも郷愁を誘う歌ですね。
鮫島有美子さんの日本の歌のCDをいくつか持っています。とても美しいのですが、でも朗々と正統派の歌唱法で歌われるとちょっと違うかなぁと思うこともあります。倍賞千恵子さんのも持っていますが・・・。誰かが石川さゆりの童謡(日本の叙情歌)がいいと教えてくれましたが見つけることができません。ゆうやさまご存知でしたら教えてください。
里の秋も大好きな唱歌です。なんとも郷愁を誘う歌ですね。
鮫島有美子さんの日本の歌のCDをいくつか持っています。とても美しいのですが、でも朗々と正統派の歌唱法で歌われるとちょっと違うかなぁと思うこともあります。倍賞千恵子さんのも持っていますが・・・。誰かが石川さゆりの童謡(日本の叙情歌)がいいと教えてくれましたが見つけることができません。ゆうやさまご存知でしたら教えてください。
[ 2007/12/08 16:49 ]
Ivoryboat [ 編集 ]
[ 2007/12/09 00:14 ]
爺龍 [ 編集 ]
[ 2007/12/09 01:34 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/09 01:54 ]
ゆうや [ 編集 ]
美しい紅葉ですね。
ゆうやさん、東海地方仲間でいらっしゃたのですね。
今年は紅葉を堪能することなくすでに山里の木の葉は落ちてきております・・・。
先月「月の歌」がもみじでした。
一緒に毎日歌っていました。そうです、一部輪唱。
「里の秋」あらためていま歌詞を読んで口ずさんでしまいました。やさしい風情ある歌でしたね。でもたしかに今は聞かないかも。紹介していきたいと思います。
ゆうやさん、東海地方仲間でいらっしゃたのですね。
今年は紅葉を堪能することなくすでに山里の木の葉は落ちてきております・・・。
先月「月の歌」がもみじでした。
一緒に毎日歌っていました。そうです、一部輪唱。
「里の秋」あらためていま歌詞を読んで口ずさんでしまいました。やさしい風情ある歌でしたね。でもたしかに今は聞かないかも。紹介していきたいと思います。
[ 2007/12/09 06:58 ]
つぼみ [ 編集 ]
今年は温暖化の影響で
紅葉
が遅かったり、
紅葉せず落ちてしまったり
色んな変化があったようですが
12月に入り
美しい紅葉のことを
あちこちで聞きます。
やっぱりいいものですよね〜。
紅葉も里の秋ももちろん知っていますが最近は口ずさむこともなく
ゆうやさんのブログを読んで大変
懐かしく思っちゃいましたよ♪
紅葉
が遅かったり、
紅葉せず落ちてしまったり
色んな変化があったようですが
12月に入り
美しい紅葉のことを
あちこちで聞きます。
やっぱりいいものですよね〜。
紅葉も里の秋ももちろん知っていますが最近は口ずさむこともなく
ゆうやさんのブログを読んで大変
懐かしく思っちゃいましたよ♪
[ 2007/12/09 07:54 ]
如月はじめ [ 編集 ]
早速入手してみたいと思います。私は懐かしい叙情歌が大好きなのでもっともっと色々な人が出してくださればいいのにと思います。由紀さおり姉妹も美しいけれど今ひとつピンと来ないのです。
[ 2007/12/09 11:47 ]
Ivoryboat [ 編集 ]
[ 2007/12/09 22:02 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/09 22:13 ]
ゆうや [ 編集 ]
[ 2007/12/09 22:23 ]
ゆうや [ 編集 ]
コメントの投稿
この記事のトラックバックURL
http://syouwafukkoku.blog108.fc2.com/tb.php/39-145b8e75
http://syouwafukkoku.blog108.fc2.com/tb.php/39-145b8e75
堅苦しい芸術の枠を超え、あらゆるエンターテインメントの魅力を紹介する人気番組「たけしの誰でもピカソ」(テレビ東京系、金曜午後10時)。ミュージシャンも多数出演しているが、新春第1弾は、オジサン必見! 2週連続で日本のフォークを特集する。
ゲストは、...
[2008/01/10 19:44]
本ナビ!by Tamecom,紅葉(もみじ)
最近の記事
全記事表示リンク
最近のコメント
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/26)
- ウサコ:昭和日常博物館(その5) (08/25)
- ゆうや:涙の太陽 (08/20)
- やす:涙の太陽 (08/19)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/17)
- kaori:昭和日常博物館(その5) (08/16)
- ゆうや:涙の太陽 (08/16)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/16)
- たあひめ:涙の太陽 (08/14)
- つぼみ:昭和日常博物館(その5) (08/14)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/11)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/11)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/11)
- ゆうや:昭和日常博物館(その5) (08/11)
- 爺龍:昭和日常博物館(その5) (08/10)
- 水無月:昭和日常博物館(その5) (08/10)
- Ivoryboat:昭和日常博物館(その5) (08/10)
- wakazukuri:昭和日常博物館(その5) (08/10)
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
プロフィール
Author:こやけゆうや
1957年生。射手座。
拙い昭和の伝道師です。
ご訪問感謝いたします。
コメントいただけると
嬉しいです。
ブログ内検索
現在の時刻
おすすめの映画!
ランキングくつろぐ
おすすめ書籍!
リンク



![ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD豪華版]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51kaOnlHpjL._SL160_.jpg)








紅葉のお写真、とても色鮮やかですね。
北海道は・・・私の住む田舎は、今日は思いっきり吹雪いています。
窓から外を見るとホワイトアウト・・で、何も見えません。
紅葉の季節が、遠い昔のようです。
「紅葉(もみじ)」小学生の頃、輪唱しましたね〜。
私は小さい頃から、歌をハモるのが大好きで、どんな歌でもハモってしまいます。
大学生の頃からカラオケに行くと「ハモらー」として重宝がられました^^;
「真っ赤だなー、まっかだなー、つたの葉っぱがまっかだなー」という
「もみじ」もありますよね。
この曲は、学芸会でピアノの伴奏をしたので、さらに思い出深い曲です。
「里の秋」・・・どことなく哀愁を感じるメロディーですね。
日本の歌らしい一曲だと思います。
☆キョロちゃんハンカチ、「風いろえんぴつ」のほうに写真をUPしました。